どうすれば幸せになれるのか科学的に。


ども、沖縄SUNです。

梅雨が明け夏がやってきました横浜です。新型コロナウィルスの影響はありますが、企業訪問などで外出することが多く、大量の汗をかきながら働いております。

最近、10年ぶりに整骨院に行ってきました。腰がだいぶしんどい状態になりまして、自己対処では限界だなと思い、近所の整骨院を頼ることにしました。

物理療法(電気ですね)をし、その後整体をうけました。約1時間くらいでしょうか。体が楽になりました。腰は可動範囲はまだ狭い状態ですが、少しずつ最適な状態に持っていきたいなと思っています。

それにしても10年ぶり…たしかあの時も疲れがたまっていたと思うんですよね。普段は自己対処、ストレッチやマッサージを行っています。ただ、自分では手の届かないところもあったりするのだと思うのです。そんなときはプロにお世話になることが大切ですね。今回は10年ぶりでしたが、できれば1年に1回は行かなきゃなと思うのでありました。

さて、今回のBlogですが、「どうすれば幸せになれるのか科学的に考えてみた」について書きたいと思います。

ニッポン放送アナウンサーの吉田尚記さんと予防医学研究者の石川善樹さんの対談本で、とても読みやすいです。

自分の人生に意味がなかったかもしれない。そう思ってしまうことが、どうやら人にとっては一番怖いことらしい。

そこそこ満足できる人生であればと思う人が多いと思いますが、実際には、自分の人生に意味があったのかなかったのかという実感を欲しているということなんですって。 どうでしょう、人生に意味があったかどうかなんて、考えたりしますか? 私はいつも考えている人でw 意味ある人生を送りたいからこそ、日々自分と向き合っていますし、自分がやってみたいと思うことはチャレンジできているかなと思います。ですので、お金や地位はございませんが、満足できる人生を今現在送ることができていると認識しています。

第7章「幸せに生きる方法」が見えてきた!から

「幸せに生きる方法」を一般化できる気がしてきましたよ?チャート式で行けるんじゃないでしょうか。①まず、「好き」をベースとして、得意なことを1つ見つける。②ある程度まで「得意」で進んだら、不得意なことをやってみる。

人間は50歳くらいで人生の方向性が決まるとのこと。方向性を決めるためには、様々な取組を行うことが必要で、5つくらいの専門的な知識とスキルがあることが、仕事で成功しやすいのことです。

1つのことをずっと続けているとダメなんですね。そして、無知の姿勢が必要だと。

まずは得意なことをとことんやってみることですね。50歳に近づいてきましたが、まだまだやりたいこと取組んでいきたいと思います。

それでは、今日はこの辺で。最後までお読みいただきありがとうございました。次回は、ライフデザイン・カウンセリングⅢを予定しています。

 

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